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自己紹介


藤田隆志(瓦ジスタ)

瓦ジスタこと藤田隆志です。香川県三豊市で生まれました。ある場所で、『ご機嫌な職場』っていいよね。という言葉を聞いた時衝撃が走りました。ボクのゴキゲン人生はその瞬間から始まりした。ゴキゲンでいるにはどうしたらいいんだろう?というその思考の向上と提供に日々勤しみ、そのカウンセリングとコーチングを行なっています。このゴキゲン思考を身につけ、あなたもあなたの大切な人もゴキゲンな日々を送っていきませんか?

瓦ジスタのSNS

ブログ

6.16 Sun
believe in love  『大丈夫、涙止まるまで、待ってる』

財布に小切手を入れていたはずが、そもそも財布がないって焦った日曜日。 財布も小切手もありました。ず…

6.14 Fri
もう少しわがままでいてほしかった。

久々にあの音楽を聴いた。 尾崎豊の『僕が僕であるために』   そんな中、彼のことが思…

6.14 Fri
ボクが普段考えていることの全て。

ボクは普段エロいことかそうでないことばかり考えています。 あなたもそうでしょ?   …

6.10 Mon
伝える力をつけようとか、コミュニケーションをもっとうまくとれるようになってから接しよう、なんてそんなの時間の無駄。

ごくたまに、ボクは誰の役にも立っていないんじゃないかってすごく不安になる時がある。その気持ちは一瞬で…

6.10 Mon
面白くないあなたへ。

blogのネタがないままパソコンの前に座っている。   いや、実は朝これ書いたら面白い…

6.9 Sun
自由なblog。というか見る人に優しくないblog。

ボクは自由に生きたいと思ってる。 そして何がしたいかというと、誰かのためになって生きたい。 そし…

6.8 Sat
どんなにいいアドバイスが出来ても、共感を伝えないとイラっとするから。

やりたいことをやるために一番てっとり早いのは早起きすること。こんな単純なことになかなか気づけないでい…

6.5 Wed
好きを仕事にしなくていい。

そろそろボクの住む香川県も梅雨入りをしそうな気配。ジメジメ感を味わうのは嫌なんだけど、紫陽花がたくさ…

5.28 Tue
孤独から解放されるには「好きの開放」と「人とのつながり」

今日はこの記事からみてほしい。 [box class="blue_box" title="サンジャ…

5.20 Mon
辛く困難な今はいつかの最高の喜びのためにある。そう思えればゴキゲン。

ゴキゲンよう、藤田です。   先日の話ですが、次女がちょっと外に行くと言って出ていきま…

5.16 Thu
リスクを取る教育こそが人の心を育てていく。 

ゴキゲンよう、藤田です。 ボクの家では紫陽花が咲き始めました。まだこれからたくさん咲きますが、まず…

5.12 Sun
ゴキゲンライブセミナー in Motto(大阪)

ゴキゲンよう、藤田です。 昨日はゴキゲンセミナーをしてきました。 このセミナーの開催権をしなやか…

5.8 Wed
君の幸せがボクの幸せ。

ゴキゲンよう、藤田です。 先日散髪に行ってきました。最近はずっと同級生の理容師に頼んでいます。きっ…

5.7 Tue
相手の気持ちは相手のもの。こっちサイドではどうにもならない。

ゴキゲンよう、藤田です。 ばあちゃんの畑で作ってる(放置栽培)甘夏みかんがほとんど減りません。まだ…

5.6 Mon
任せたらゴキゲン 〜「ゴキゲン」から考える委ねることの大切さ〜

ゴキゲンよう、藤田です。 最近チョコレイトが好きすぎて困っています。この調子だとディスコまで好きに…

5.5 Sun
主体的に音楽に身を任せてゴキゲン。〜今までのボクには決してできなかったこと〜

ゴールデンウィークという名のゴキゲンウイーク。明日で終わります。世の中の人が楽しく過ごせていたのなら…

5.2 Thu
なぜ大丈夫という言葉が必要なのか。

ゴキゲン思考というのは、   感情は選べるよ。 でも、選べない時ももちろんあるから大…

5.1 Wed
誰かのためにblogは書かないことに決めた。blogはあくまで自分の承認欲求を満たす道具。

今日はボクのblogの役割についていっぱい考えました。   あんまり更新出来てないんだ…

瓦ジスタの理念

つながる笑顔をつくる。
過去から未来へとつながっていく縦軸
自分から周りへとつながっていく横軸
そのつながりをより良きものとし皆様の笑顔をつくっていきます。

メッセージ

メッセージ

ボクはずっと「つながる笑顔をつくりたい」と言い続けてきました。
ボクから周りの人に広がっていく、そしてその人からまた広がっていく。
過去から現在、そして未来へと繋がっていく。
そんな縦の軸と横の軸を照らし合わせ、たくさんのつながる笑顔をつくっていきたいと思っていました。

そしてその手段としてボクが選んだのが、「ノスタルジーを創ること」
ここでいてよかった。ここであなたに会えてよかった。
そんな気持ちに、一人でも多くの人になってもらいたいのです。
よりよい風景をつくり、よりよい思い出をつくる。
そしてノスタルジーを創り、人々が笑顔でつながる。
ボクと一緒に、そんなことを始めてみませんか?

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