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偶数 vs 奇数

割り切りたいけど割り切れないことってあるよね。奇数的問題ってやつが。偶数みたいにスパッと割り切れたらいいんだけど。

 

問題は、自分と誰かや何かの間で起こっている。

そこをうまくクリアすることが出来るのが偶数的問題ってことで、なんだかしこりが残りそうな問題が奇数的問題。

 

そう考えると、偶数的問題がいいと思えるかもしれないけど、ちょっとだけ捉え方を変えてみよう。

 

 

例えば、「3」という問題があるとする。これは奇数で、割り切ることが出来ない問題だ。

 

でもちょっと待ってね。一人が1ずつ持って帰って、後の1は残しておいてもいいんじゃないかな?問題は問題のままにしておいて、それでもいいのなら、それでかまわないのでは?みたいな考え方を。

残った1を二人で分けてもいいよね。お互いが半分ずつ負担する感じ。それもいいと思う。

 

1余ったけど、もう一人呼んできたらみんなが1ずつ割り当てられることになる。そんな考え方も出来るよね。

 

ホント捉え方だけのことなんだけど、ちょっとでも気が紛れるとか、お互いが歩み寄れるかも。みたいなことがあるかもしれないから、自由に発想を展開してみてね。

 

 

こんな形でツイートしてこのタイトルで文章考えてたんだけど、このblogで10個目なんだ。

 

これを募った理由はたった一つで、妄想を文章にするトレーニングをしたかったから、です。お題をもらって妄想膨らます。出来れば面白いと思われることや、ゴキゲン思考とともに伝えれるように。

 

最近インプットが全然足らないと思ってて、今本を買ってきて読んでいる。それは思った以上に刺激のある本だった。そして妄想という想像も最近できてないな〜って思ってこんな問いかけをしてお題をもらいました。

 

インプットと妄想と。

それはblogを書くのに大切だと思って、よりパワーアップしたいと思いこんなことを。

 

お付き合いしていただいた皆様、読んでいただいた皆様、ありがとうございました。

 

次はインプットしたものを多くシェアしたいと思います。ゴキゲン思考に取り込んでからね^^

少しでもあなたの役に立てますように。

 

さあ、自分の人生を愛そう。